クレジット機能付き楽天銀行カードの解約時の注意点!電話しないと解約手続きが完了しない!

こんにちは、さわみかんです^^

あなたは、生活費は現金派ですか?クレジットカード派ですか?

さわみかんは、クレジットカードで生活費を管理しています。

楽天カードです。

一番手軽にポイントが貯められるんですね^^

次女のベビーカーも楽天ポイントで買いました。¥24800です。

おすすめです。

さて、今回は楽天銀行カード…気を付けたほうがいいよ?
ということについてお話していきます。

在宅ビジネスを始めるにあたり、
専用の口座を用意して、教材費やブログ運営費などは
すべて在宅ビジネス用口座で入出金を管理しようと考え、

以前から気になっていたネットバンクを使ってみたくて、
楽天銀行カードを作ることにしました。

結論から言いますと、
楽天銀行カードはすぐに解約して、楽天カードに入会しなおしました。

その時の注意点についてまとめたので、お話したいと思います。

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楽天銀行のATM手数料が半端なく高い。

詳しくは楽天銀行のHPを見ていただければわかりますが、

メガバンクなどは270円、
セブン銀行でも216円と手数料が高いです…。
ネットバンクあるあるみたいですね。

入金・出金、どちらでもお金がかかります。

ええええええ

ネットビジネス専用口座にしよう!と思って

楽天カードから楽天銀行クレジットつ機能付きカードに変更しました。

手数料の高さ

メガバンクと違って専用ATMがない

というデメリットが引っかかり、
さっさと退会して楽天カードに入会しなおすことにしました。

クレジット機能付き楽天銀行カードの
退会するときの注意点

楽天銀行カードの退会手続きは、e-NAVIでできます。

しかし、もしあなたがクレジット機能付き楽天銀行カードだと、
電話をしてオペレーターの方に
解約の旨を伝えなければなりません。

クレジット機能の解約は、個人ではできず、
楽天銀行からクレジット会社に、解約手続きをお願いするからです。

電話をしないと、いつまでも退会手続きが認識されず、
楽天カードに入会手続きができません。

さわみかんは、楽天カードを生活費カードとして使ってたので
本当に弱りました(ノД`)・゜・。

まとめです。

①クレジット機能付き楽天銀行カードは、まず、e-NAVIで退会手続きをする

②オペレーターに電話をして、クレジット機能の解約の旨を伝える
(ちなみに電話番号は、カードの裏に記載されています)

③楽天カードに再入会する。(WEBサイトで入会手続きできます)

解約手続きが完了すれば、楽天カードのHPから、
新しく楽天カードに再入会することもできます。

ちなみに、
再入会の場合は、
残念ながら入会ポイントは付与されません~~。

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